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\逸ノ城優勝/\朝乃山優勝/ 2022年令和4年大相撲7月名古屋場所はそして誰もいなくなった

こんばんわ
本日も20時に更新できました。たまきです。

ということで、
令和4年大相撲7月場所が終わってしまった・・・。
タニマチ気分で推しを評価するだけの記事です。


逸ノ城優勝/(目次)

2022年令和四年大相撲七月場所

土日でチケットを取ろうとしたらすべて売り切りだったので、
結局名古屋には行けませんでした。残念。
発売初日に狙わないとだめですね。

なので写真は3月場所です。

優勝力士

番付 部屋 成績の順番です。

2022年(令和4年)7月
逸ノ城
西前頭2 湊部屋 12勝3敗 初優勝

時々は優勝争いに名前がありますが、
優勝にはなかなか手が届きませんでした。

新入幕から初優勝まで8年、47場所かかりました。
逸ノ城の中の人がやっと優勝に導いたようですw
(中の人ってなんなのですかw)

湊親方も感無量の初優勝です。
おめでとうございます。

朝乃山

約1年ぶりに三段目で再出場し、優勝しました。
三段目力士のすれば、はるかかなたの高い地位にいた人と戦うのは、
どうせ負けると消極的に思うか、いい経験で勉強と思うか、
分岐点になるんでしょうね。
朝乃山は次のステージへ。
照ノ富士が見た景色を違う立場からかけあがる。



炎鵬

西十両8 宮城野部屋 8勝7敗

千秋楽まで無事に走り抜けました。
大きな相手も振り回します。

千秋楽で勝ち越しです。

照強

東前頭12 伊勢ヶ濱部屋 6勝9敗 塩害(高濃度)

5日連続足取りという、荒業を見せました。
足取り職人の道は厳しい・・・。
ずるずると番付落ちていて厳しい・・・。

\塩害/

貴景勝

大関 常盤山部屋 11勝4敗

優勝争いに最後まで入ってましたが、1敗の差でのがしました。
先場所もがんばってたし調子はいいみたいですね。
これから再び横綱への道を進んでほしいです。

千秋楽は貴景勝らしい、下からの突き全開の相撲です。



次は9月場所

ということで次は9月場所です。

新型コロナの陽性者が出ると、部屋単位で休場を余儀なくされます。
日を追うごとに休場が増え、そして誰もいなくなった・・・。
連続出場記録を伸ばす玉鷲も休場・・・。
休場にカウントされないということなので一安心です。

新型コロナが大爆発しています。
みなさんも感染症対策を忘れずに。

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